アーティスト・
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川上和生

Kazuo Kawakami

森の芸術祭 晴れの国・岡山

イラストレーター。
1959年北海道生まれ。鎌倉を拠点に活動。

やわらかな線と温かみのある色彩を特徴とし、自然や生き物、人々の営みを、穏やかな空気感とともに描き出す。個展、グループ展多数。現在、雑誌挿絵、単行本の装丁、絵本、広告などで活動中。絵本「ながいながい骨の旅」(文:松田素子)で2019年度児童福祉文化賞受賞。
近年の主な仕事に、朝日新聞連載小説『ひこばえ』(重松清)挿絵、日経ビジネス連載小説『二宮損得』(門井慶喜)挿絵、JAL機内誌『SKYWARD』「つばさよつばさ」(浅田次郎)挿絵など。東京イラストレーターズ・ソサエティ会員。

森の芸術祭 晴れの国・岡山

川上和生《母と娘》2026